事故・事件

台東区のホテルで殺人?被害者の正体と驚愕の秘密。現場について

3月30日 台東区のホテルで遺体となって発見された。

遺体の身元は確認できていませんが・・・

抱えていた秘密が衝撃的でした・・・。

 

一体どういう秘密だったんでしょうか。

 

殺人?の概要

30日午後0時半頃、台東区駒形のホテルの10階の部屋で
男性の宿泊客が死亡しているのを従業員が発見した。
所持品から60歳代の台湾籍。          
参考:Yahoo!

と、ここまではよくある?事件の概要なんですが・・・

これには続きがあります。

 

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司法解剖の結果、体内から袋に入った覚醒剤とみられる粉末が
約50袋見つかり、遺体からも覚醒剤成分が検出された。
                         参考:Yahoo!

 

まさかの覚せい剤・・・。

しかも50袋です。

 

台湾人の平均身長が171センチなので日本人とそうそう変わりません。

 

想像してみてください・・・警察24時などで押収されそうな

小さな袋が50個も・・・体の中に入っているんです。

考えただけで、お尻の穴がキュッとなります・・・。

 

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被害者について

写真や名前などは公開されていませんでした。

名前 不明
年齢 62歳
国籍 台湾籍

最近増えてきている外国人観光客・・・といった感じですかね。

 

気になる死因なんですが・・・争った形跡などがないことから

薬物による中毒死

と思われます。

 

いやぁこれ中の袋が破れたとかなんでしょうか・・・。

それだど悲惨・・・。

 

中毒になって苦しくても、体内で起こっている事だから

何もできない・・・。

ただ悶えるだけで、そして亡くなったんでしょうか・・・。

 

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現場の地図は?

報道内容なら推測する現場はこちらです。

 

 

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亡くなった男性と一緒に他2名の台湾人男性が宿泊していたそうです。

彼らも含めて覚せい剤の密輸に関わっている可能性があるとしています。

なお、他2人は現在行方不明なので、近隣の方は少しご用心ぐださい。

 

 

ネットの反応

みなさんの声を聞いてみましょう。

ホテル側も迷惑な話
ある種の営業妨害
マスコミも地名、階数まで出さなくていいと思う
袋は上から入れるのか、下から入れるのか…どっちにしても取り出すとき苦しいよな。一袋の大きさ知らんけど、50袋は大分慣れた数量じゃないか。何度もやって、欲出して大量に運ぼうとしたんだな。全部想像だけど
 
 
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年齢も年齢なのでやはり心配する声もありますね。
 

 
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まとめ

まるで映画の中の話のようです。

見かけでは全然わからないけど、日常に溶け込んで

私達の周りに存在している。

その事が凄く怖く感じました。

 

以上、ありがようございました。

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