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常磐道あおり運転暴行事件

喜本奈津子の素顔公開。出会い系アプリで知り合った?宮崎文夫の寂しさを埋めたのはきもとさんと覚せい剤(薬物)か?

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8月18日に宮崎文夫(43)容疑者は大阪市東住吉区の自宅とみられるマンション前で身柄確保されました。

その時も一緒にいて事件当時同乗しており暴行中にガラケで撮影をしていたと見られる

会社員の喜本奈津子容疑者(51)も一緒に逮捕された。

 

8歳も年上の女性と交際し、一緒に犯罪行為も行うある意味固い絆で結ばれている2人。

2人はなぜここまで固く結ばれているのでしょう。

 

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常磐道あおり運転暴行事件の詳細

これまでの経緯などの詳細を以下に記載しておきます。

 

常磐道あおり運転暴行事件の詳細

 

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2人の奇妙な関係性

 


前提として2人は交際関係にあったようです。

しかし会社を経営しながらマンションのオーナーをしていた宮崎容疑者

一見普通の女性に見える喜本容疑者の接点とはどこにあるのでしょうか。

 

出会い系アプリ

参照:Yahoo!

 

交わる事の無さそうな2人を結び付けたのはなんと

出会い系アプリ

だということが判明しました。

 

ネットを介して不特定の異性と知り合う事が目的のアプリ。

51歳独身の喜本容疑者がアプリを利用するのはわからないでもないですが

宮崎容疑者が利用していたのは驚きでした。

 

羽振りの良さを感じるインスタや高級外車を所有している写真。

それだけを目的に近寄ってくる女性もいそうですが・・・。

 

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2月というバレンタインの季節に出会った2人。

しかしそれぞれの目的は違ったのかもしれません。

 

結婚したいが為に利用した喜本容疑者に対し

宮崎容疑者はローンで買わせた30万円のヴィトンのカバンをすぐに無くしています。(売った疑惑アリ)

金づるとしての利用を考えていたのでしょうか。

 

しかしそれならカバンを買わせた直後に喜本容疑者と連絡を絶ってもイイはず。

それをしなかったという事は他にも理由が?

 

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寂しさ故に

 

 


このような意見もあります。

仮に寂しがり気質だったとして・・・そういう人は誰かに優しくされたりすると

一気に依存が進むような気はします。

 

喜本容疑者も貢いだ手前、回収しないとという意識はなかったかもしれませんが

自分に懐いてくれる宮崎容疑者に母性のような愛を感じてしまい、こちらもまた依存していったのでは?

 

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覚せい剤(薬物)の可能性

参照:Yahoo!

 

 

「突然、『今度、新規事業を立ち上げるので相談に乗って欲しい』と高級ホテルに呼ばれ、食事をしました。
羽振りは良さそうでしたが、精神的に参っているように見えました。
『危ない人たちに狙われている』
『ホテルに泊まっていても向こう側から狙っているんだ』
など、理解しがたいことを言っていた。同級生の間でも彼の体調を心配する声は出ていました」
参照:文春

 

連行されるとき、宮崎はワーワーとずっと騒いでいて、なかなか警察車両に乗ろうとせず、さらに応援で警察官が何人かやってきて、なんとか後部座席に乗せるような有り様だった。警察から戻ってきてからは、かえって夜に出歩くことが多くなったようでした。昨年は京都でタクシー運転手を監禁したという話も聞きました
参照:文春

 

と週刊文春は報じています。

それに加え、上記写真のように真夏の昼間に長袖長ズボン。

明らかに服装がおかしいです。

 

これは覚せい剤中毒者特有の体感温度の異常で

急に寒くなったり、反対に異常に発汗をしたりするそうです。

 


 

共依存関係にあった2人は共に覚せい剤を使用。

さらに依存度は深まり、冷静な判断が出来なくなったのでしょう。

それであのようなあおり運転と暴行事件を起してしまったのかもしれません。

 

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私の感想

真実は一体何なのでしょう。

これからの供述で明らかになると思います。

 

以上、ありがとうございました。

 

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