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明石家さんまのトークが危ない?お笑い怪獣に何が起こったのか

1988年フジテレビの企画からその呼び方が始まった。

ビッグ3】

日本のお笑い界のトップにいる

【ビートたけし】【明石家さんま】【タモリ】

この3人を指す総称である。

 

この中でも【明石家さんま】衰えについて

テレビ業界で話題になっている。

 

どんな事態になっているのでしょうか。

 

アドリブが出来ない?

さんまさんの武器と言えば、なんといってもそのトーク力

ゲストの話を拾い、広げ、そしてオチをつける。

こんなヤリトリで繰り広げられるのが

冠番組『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)である。

 

しかし今、その【ヤリトリ】に変化が起きている。

 

「まずアドリブが出ない。そして、ゲストのトークを自分でオトせない。さらに致命的なのは、そもそも話を理解できないのです」(テレビ局関係者)

本文の一部を抜粋。
全文などはこちらです
ビジネスジャーナル 2019.3.17
引用:ビジネスジャーナル

 

話が理解出来ないとはどういう事でしょうか。

アドリブが出ない・・・これもなかなか致命的な気もします・・・。

一体お笑い怪獣にどのような異変が起きているのでしょうか・・・。

 

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明石家さんまのお仕事

現在4番組のレギュラーを持つさんまさん。

  • 踊る!さんま御殿!!・・・日テレ(22年目)
  • 痛快!明石家電視台・・・TBS(28年目)
  • ホンマでっか!?TV・・・フジテレビ(10年目)
  • さんまのお笑い向上委員会・・・フジテレビ(4年目)

いずれも人気番組で一回テレビで見たことがあるんではないでしょうか。

このほかにもラジオのパーソナリティも務めていますし

誰も知らない明石家さんま 初密着! さんま5つの謎を解禁!

という特番も組まれていたりもします。

 

【明石家さんまさんのお仕事】

というアカウントで詳しいお仕事情報をチェックできます。

 

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ここでやはり心配なのがその体力。

 

実はもうさんまさん。

63歳なんですね。

 

さすがのさんまさんも歳には勝てないのか

その早い頭の回転を維持できない状況になって

きているのでしょうか。

 

もう30年以上も日本のお笑い界のトップを走ってきたさんまさん。

一時は【寝ない人】と言われ

一日の睡眠時間が2時間とも言われていました。

 

現在もそれが続いていて、その影響があるのかどうかは

定かではありませんが

こうなると色んな可能性も考えてしまいます。

 

 

ビジネスジャーナルでも記載されている通り周囲の芸人さん

のフォローをたくさん受けながら番組が成り立っている様子。

やはり今後が心配ですね。

 

エピソード

暗い話ばっかりもイヤなので、さんまさんの

エピソードをいくつかご紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

 

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まとめ

小さい頃からあの【引き笑い】を聞いてきた

私としては、この事実はとても衝撃でした。

 

時代と共にお笑い界を走り続けているさんまさん。

これからもその【引き笑い】を楽しみに

応援し続けたいと思います。

 

以上、ありがとうございました。

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